勝っている人の思考とは?

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今回はパチスロで勝っている人の思考をお話いたします。

 

 

前の記事でもお話させていただきましたが、パチスロで勝っている人は全体の約1割と言われています。

 

あなた自身もパチスロは勝ち続けることが難しいと感じていると思います。

 

ですが現に約1割の人は勝っている事実があります。

 

その差は何なのでしょうか?

 

今回はその差について具体的に紹介していきます。

 

 

まず一つ目の差は台の選び方です。

 

 

あなたは台を選ぶときにどのような台を選んで打っていますか?

 

台を選ぶポイントは朝から打つ人と夕方から打つ人、また立ち回り方で
大きく異なってきます。

 

まず大事なポイントはあなたが台を選んだとして何でその台を選んだのかの理由がものすごく大事になってきます。

 

何かしらの理由がないとそもそもパチスロで勝ち続けることは難しいでしょう。

 

またその理由が重要で勝つために理にかなっているのかどうかという点です。

 

みなさんがありがちなことですが何でその台を選んだの?と聞くと
打ちたいからやなんとなくとかまったく勝つために必要な思考で台を選んでいない事が多く
当然これらのマインドでは勝ち続けることは難しいと思います。

 

このような台選びはほんとに運で勝負をしている立ち回りになってきます。

 

勝つためには勝つための理由がその台にあるのかどうかから始まります。

 

もちろん低設定を多く扱っているホールでは高設定を獲得する確率が少ないですし
たとえ高設定をたくさん扱っているホールでもそのホールの癖など把握してないと
高設定を獲得できないと思います。

 

このように台を1つ選ぶ行為でも勝つためには重要になってきます。

 

大事なポイントは如何に勝つためにあなた自身の思考が敏感に働いているか。

 

パチスロで勝っている人は必ず打っている台に勝つためのマインドがあります。

 

その勝つためのマインドを元に台を選び負ける日はあってもトータルでプラスになっています。

 

 

2つ目の差は負けている時の立ち回り方

 

 

パチスロは負けているときこそ冷静に立ち回る必要があります。

 

例えば夕方まで打ちマイナス収支でその台をやめようとします。

 

このときに大事なポイントはなぜあなたがその台をやめるかです。

 

僕自身がやめるときの判断はまず高設定の確率が少ない時です。

 

まずやめるときも理由が大事で高設定を確信していたら閉店まで打ったほうがもちろん期待値はあがります。

 

期待値が上がると言うことは勝てる確率がアップすることにつながります。

 

次に例えば高設定の確率が少なくて台を離れた後、台を探します。

 

このときに打つ台(期待値の高い台)が無いときは素直にその日の遊戯はやめる事です。

 

これはかなり重要ですが人の心理的に負けているとどうしても負け分を取り返そうと
言う思考になります。ですがここで無駄打ちをすればもっと負け額を大きくしてしまう可能性があります。

 

このような立ち回りは例えば2万負けていて無駄打ちをして3万負けになったとしましょう。

 

その差は1万円です。この立ち回り方を月に10回したとしたらそれだけで10万余計な負け額になります。

 

この誰でもわかっていることが実は多くの人がパチスロで勝てない思考の一つです。

 

 

パチスロは決して勝てない内容ではないので自分の立ち回りを分析して勝つために必要な立ち回りを
心がけて行けば結果はついてきます。