パチスロで勝つマインドとは?

 

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はじめまして。管理人のジャンプと申します。

 

このブログでは私自身のパチスロ・スロットに対しての
マインドや価値観,また様々な情報を発信して行こうと思い作成いたしました。

 

最近のパチスロ・スロットの内容は昔(4号機時代)とは大きく変化してきています。4号機時代を経験している方たちは今の5号機が少し物足りないく、あまり面白くないと感じている方が多くいらっしゃると思います。

 

4号機時代と何がそんなに変わったのかと言うと、まず出玉のスピードです。4号機時代なら夕方から万枚も射程圏内だったのですが、今の5号機は夕方から万枚を狙える確率は少ないのが現実です。

 

また機械割も5号機になり規制の影響で設定6でも119%が限界のスペックになっています。

 

ですが逆に5号機のほうが面白いと感じている方も少なからずいらっしゃると思います。

 

5号機になり4号機時代には無い演出や液晶のリアル化など5号機の方が面白いと感じている方がいる事も事実あります。

 

4号機時代から5号機になりパチスロをやめた人や、プロから遊びに変更した人、様々いらっしゃるのでないしょうか。

 

その方たちの大きな理由が「稼げなくなった。」

 

ですが現在でもパチスロ人口は多く、根強いファンがいることは確かです。

 

プロの方たちも存在しています

 

パチスロで生計を立てている人の中には逆に4号機より5号機のほうが稼ぎやすいと感じている人もいます。

 

それはなぜか?

 

その一つの要因としては、5号機になりライバルが減ったことが大きな要因の一つにあげられます。

 

当然ライバルが少なくなると勝ちやすくなることは誰でも理解しています。

 

このように5号機になりパチスロは終わったと初めは噂されましたが店側の戦略やメーカーの戦略など様々な要素が重なり今でも人気が継続していると思います。

 

このブログを見ているあなたもパチスロが好きでこのブログにたどりついたのではないのでしょうか?

 

話は変わりますがパチスロは、昔も今も今後も変わらない事実があります。

 

それは勝ち組と負け組がいるという現実。

 

当然、パチスロ・スロットは国が承認しているギャンブルです。

 

これまで様々、規制が執行されて内容は変更してきましたが、パチスロは日本を代表するギャンブルだと言われています。

 

このギャンブルの原理原則は店側は必ず儲かる仕組みになっています。

 

店側が儲からなかったら誰も運営をしませんよね?

 

何の商売でも一緒です。

 

運営側が儲かるように仕組みを作らないと商売にはなりません。

 

ですがパチスロは打ち手によって勝率が変わって来ることも事実あります。

 

4号機時代より今の5号機時代のほうが勝ち負けはっきりしていると思います。

 

昔より勝つことが難しい5号機時代ですが勝っている人は現実にいますし、プロの方もいらっしゃいます。

 

その差は何なのでしょうか?
パチスロで勝てない理由は人それぞれいろんな要素があります。

 

知識が足りない人
中途半端に4号機の思い出がある人
時間がない人
お金がない人
勝つ為の意識が欠如している人

 

まだまだ上げればきりがありません。

 

僕自身もそんなにパチスロでご飯を食べて行っている訳ではないので大きいことは言えないのですが、少しだけ勝ち組と負け組の違いは分かります。

 

今あなたが負け組ならその差を少しでも埋めて、勝てるスロッターになる為にどうしたらいいのか?
その疑問を一つ一つ解決していけば必ず勝率は上がっていくはずです。

 

 


パチスロで勝つために必要な事

 

 

話は変わりますが、僕がパチスロを始めたきっかけはどこにでもある話で
18歳の時に友達に誘われて打ちに行ったのが初めてでした。

 

記憶が曖昧ですが、たしか初めて打った機種は山佐のハイパーラッシュと言う機種でした。
勝ったか負けたかは覚えていませんが楽しかった記憶はあります。

 

そんなこんなでパチスロにはまり、気が付いたら毎日パチンコ屋に入り浸っていました(笑)
でもその時はまだ学生で仕送り生活をしていたので、お金が続かずにアルバイトをしながら打ちに言ってましたね。完璧バカです(笑)
その時の収支はマイナスがほとんどでした。

 

その当時はハナビや大ハナビ、アラジンA、初代ミリオンゴットなどを打ってましたね。
その当時は勝つことより楽しむことを優先で打っていた記憶があります。
すごく楽しかったですね。

 

ちなみにその当時僕が何のアルバイトをしていたかというとパチンコ店です。
なぜパチンコ店で働いたのかは単純に時給がよかったからです。

 

でも結局働いたお金はほとんどパチスロに消えていく残念な日々を送っていました。
(一応その当時3年ぐらい働いて釘や設定まで任される地位までいきました。)

 

そんなこんなで日々パチスロに打ち込んでいると当然「なんで勝てないのかな?」と思うようになりました。
その当時、僕の周りにはプロの方たちが多く、立ち回り方などを参考にさせてもらったことを覚えています。

 

やはり最初は機種の分析また無駄うちは絶対にしない
たったこれだけで僕はかなり勝率がアップしましたね。

 

まず、解析をする事は誰でも勉強をすれば身に着くのものです。
例えば打っている機種の天井が何ゲームか知らない。
前兆ゲーム数を知らない。
機械割を知らない。
今では設定6が確定する演出などもあります。
これらの情報はネットにもたくさんありますし、雑誌にもたくさんあります。
知ろうと思えばだれでも出来ることです。
ですが解析不足で損をしている方をたくさんホールで見てきました。
趣味で打っている方ならしょうがないのですが、勝ちを目指している方は
最低限必要な知識だと思います。

 

次に無駄打ちをしない事は、案外一番難しい難題だと僕は思います。
例えば友達と一緒に打ちに行き、自分はプラス収支の時に友達はまだ打ち続けていて暇だから
遊び半分で打ってしまい結局マイナスの経験ありませんか?僕はかなりの経験があります。
ですがそれをシビアにできる人は勝率はいいはずだと思います。
結局は自分との戦いだと僕は実感しています。
勝つ為にいかに自分を律するかがすごく大事だと思います。

 

これはどの分野でも通じることだと思います。

 

このたった2つの事だけでもきちんと当たり前にできていれば勝率は少なからずアップする可能性があると
僕自身は実感しています。(もちろんこれが正解とは言いませんが。)

 

このようにパチスロはきちんと勉強をして自分を律し、自分自身のマインド(考え方)を柔軟に
していけば、己ずと結果はついてくるはずです。

 

 

 

長くなりましたが、まだまだ話したいことはたくさんありますのでどんどんブログを更新して行くつもりです。
僕自身のマインドなので決して正しいわけではありません。
ですがこのブログで少しでも共感できる方がいたらうれしいです。